パパンダの年子育児ライフ

3歳・4歳の年子兄妹を持つパパ。『1年間のリモートワーク』と『1年間の育休』の経験あり。現在フリーランス。妻が統合失調症と自閉スペクトラム症(ASD)のため、サポートを兼ね積極的に育児中! ノマド的節約術・OMIYA!ライター。『岡山ブログカレッジ』運営メンバー、『倉敷とことこ』編集長。お仕事依頼等連絡はpapanda.life@gmail.comまでお送りください。

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パパでも簡単にできる離乳食作り

育児中「い゛~~~!!」となったときは、自分の腕に噛み付くパパンダです(´・ω・`)

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もう、精神イッちゃってますかね。

お子様たちに噛み付くわけにいかないので、自動的に自分の腕ですわ。

痛いけど、我に返るんですね。

ほら、漫画とかで「幻術にかかった主人公が腕なり足なりを刺す」みたいな。

古い(´・ω・`)

 

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【目次】

 

離乳食つくりも頑張りたい

下の子の離乳食が始まりました。

上の子の時、全然食べてくれず苦戦して、嫌ぁぁな思い出があり、億劫です。

その時は、あまりに嫌だったので、離乳食は妻に任せて、

「パパンダは離乳食OBになりました」

と宣言し、逃げてました(´・ω・`)

 

「あ~、下の子も食べてくれないんだろうか」

「嫌がられたらどうしよう、心配だなぁ」

「またパパンダは、OBになるのかなぁ」

とか思っていたのですが、子供の性格なのか、上の子とは違い、モリモリ食べてくれてます。それはもう、食いつくくらい。

 

なんなんだ、この違いは(´・ω・`)

 

だけど離乳食つくりは面倒

さて離乳食つくりですが、正直めんどくちゃいです。

市販のパウチ状のものを使いたいですね。

 

でも離乳食の入り口は、食材の味とか楽しんでほしい。

葛藤です、葛藤。勝手に苦しんでます。

 

パパンダはこんな風に作ってます。

①人参の例ですが、ちっちゃい半月切りにしたものを、600Wのレンジで1分半チン!して、すり鉢へ投入します。

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②すり潰せたら、裏ごし器でゴッシゴシやります。

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③お粥を同時進行で作ってまして、その重湯を入れて希釈?トロミ?をつければ完成。

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はい、わずか3ステップでした。簡単ですねぇ。

あとは、時間を味方につけてください。時間さえあれば、できます。

 

この後に、お粥をすり鉢でゴリゴリしてペースト状にしています。

根気が必要です(´・ω・`)

めんどいです。

 

この作業のあとに、モリモリ食べてくれるので、作り甲斐がありますが、これが食べてくれないのでは、やる気も失せます・・・。

 

離乳食時代が大切なのか

上の子は、現在もそれほど種類を食べてくれず、完全に偏食です。

一説によりますと、「これは毒ではないのかっ」という防衛本能がうんちゃら。

本当かなぁ(´・ω・`)

 

こんな感じなので、上の子の食事の時は、ストレスがたまります・・・。

子供は何も悪くないんですけどね。

パパンダが勝手にストレスを感じて、イライラして、おかしくなっているだけです。

ごめんよ、息子ちゃん。

 

離乳食期のお子様を持つパパさん、勝手に応援しております。

 

お読みいただきありがとうございました。

それでは(´・ω・`)ノシ☆

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