パパンダの年子育児ライフ

3歳・4歳の年子兄妹を持つパパ。『1年間のリモートワーク』と『1年間の育休』の経験あり。現在フリーランス。妻が統合失調症と自閉スペクトラム症(ASD)のため、サポートを兼ね積極的に育児中! ノマド的節約術・OMIYA!ライター。『岡山ブログカレッジ』運営メンバー、『倉敷とことこ』編集長。お仕事依頼等連絡はpapanda.life@gmail.comまでお送りください。

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育児について、家事について、夫婦で話し合い

自分の誕生日を忘れていたパパンダです(´・ω・`)

 

日々バタバタしていると、忘れちゃいますよね。

若かりし頃は、「誕生日だよ!今日、誕生日なの!」という気持ちでしたが、歳を重ねるにつれ、半ばどうでもよくなっていく・・・。

 

あ、でも今ふと思いました。

「母が自分を産んでくれた日」ですね。感謝せねば。ありがとう~。

そうか、これからは「自分誕生日でうれしい!」ではなく、感謝の日にすれば忘れないですね。

 

それでも忘れそうだけど(´・ω・`)

 

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【目次】

 

話し合いって、とても大切なこと

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パパンダ家は、育児や家事、そのほかで何かモヤモヤしたこと、言いたいこと、改善したいことがあると、話し合いをよくします。

と言っても、以前は僕があまり積極的に参加せずに、妻にキレられたことがあり、この状態を改善したことが始まりです。

 

こ、こわい(´・ω・`)

 

さて今回の議題ですが・・・。

僕が心に余裕がなく、育児が荒くなっていたのです。

子供達によろしくないですね。

懐の広い、パパになりたいものです。

 

家事に関しては、「時短をしたい!」ということ。

今回は、「常備菜を作る」「洗濯機のタイマー機能を使う」など決めました。

 

なぜ心に余裕がないのか

「心に余裕がない」原因として、家事に追いやられている、完璧にこなそうとする、などがありました。

家事の時短を行うことにより、空いた時間を育児に充当したいと思ったのですね。

もちろん、ちょっとした自分の時間もほしいですが(´・ω・`)

 

話し合うことによって、自分では思いつかない方法や、意識していないこと、気づいていないことが見えてきます。

また、妻に聞かなければわからない気持などあります。察せませんからね。

それが男性(´・ω・`)

 

よって、この様な定期的な話し合いは必要なんですよね。

これからも続けていきますっ。

 

お読みいただきありがとうございました。

それでは(´・ω・`)ノシ☆

 

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